ICEA国際教養育英協会 活動理念

参加者の感想

「ピンチ(難局)はチャンス(好機)」を受講された方の感想

いつも私はたくさん講演を聞きに行っています。
でもこんなに独創的で楽しくって、勉強になった講演は初めてでした。

お話を聞きながら"あ〜この先生は人を本当に幸福にする力のある人だなー成功する人ってこう云う人なんだなー"とつくづく思いました。

「一緒に参加させて頂いたお友達も自営業をされている方なので、事業を成功させていくという見地で聞かせて頂き、"副院長さんは、さすがやっぱりプロだわね"と言っていました」
"スタッフを幸せにしてこそ事業の繁栄がある"という事を実感したと。

次も是非参加を希望しています。

若い時、大学に行きたかったのですが事情があって行けませんでした。
今日から念願の大学生になれました。
"物やお金が、無ければ無いほど、夢が沢山あるという事。嬉しい!”と言うお話には驚きました!
この人にはかなわん(笑)

ピンチを乗り切る・・・チャンスに変える。
楽しみながら自分の思い描いた方向へ物事を持っていく・・・

なかなか出来るものではありませんが・・・でも、話を聞いていれば いざという時、“考え方と対処の方法”を真似出来ますから受講した人はラッキーです。

私はピンチの時や、その時以外でも消極的な考え方しか出来ず 挑戦することはなく逃げる考えしかしなかった・・・『ピンチの時は慌てない!』・・・『忙しくしない』 笑顔で当たりを見回す余裕を持つ・・・意外なところから新しい解決策が見えてくる・・・消極的ではダメ、積極的にならなくては何も掴めないし、ピンチをチャンスにかえられない。

公開講座に参加してとても勉強になったし、良いお話を聞けたことを感謝します。

私はどちらかと言うとピンチになると逃げるタイプで、まー何とか妥協点を探すとか 抜け道を作るとか・・・

副院長のお話を聞いてチャンスだと考えるようにしようと思いました。
カルチャーショックでした。

開院30周年記念祝賀会 「課外授業」 を受講された方の感想

ご開院三十周年とご結婚三十一周年記念祝賀パーティーに課外授業として参加させていただきまして有難うございます。

楽しい!美味しい!感動?で あっという間に時が流れてしまいました。 こんなパーティーは受けるだけではなく参加した方がもっと楽しくなるね・・・とHさんと話しておりました。

帰宅しても興奮していたのでしょうか 余韻に浸っていたい思いもあってすぐに眠れず、副院長先生のご本を半分位読んでから床に着きました。
先生の愛がたくさん詰まったご本ですね。 心があたたまり、何度も読み返したくなります。

これから益々コメット歯科人生大学が楽しみになってまいりました。

「奇跡の逆転(ガンを克服)」を受講された方の感想

「人と接する時、どんな気持ち、態度で接しているか?を考えさせられる講座でした。

その人に対する接し方ひとつで、この講座の題名にもあるように病気まで治してしまうのですから!
やはり、人と接する時は、良い印象を与えたいものです。

そのためには明るい態度ですね。

1…笑顔

2…言葉のイントネーション(語尾を上げる→明るい印象)

これが必要なのだと改めて思いました。
そして、これがどんな相手(自分が好きな人でも嫌いな人でも)に対しても必要なのだと実感しました。

これが難しいですよね・・・。 でも、これを今年の目標にしたいと思います。

いつも笑顔でいる人には「あ、この人と話したいな。」って 人が集まりますよね。 素敵な笑顔でいられる為に歯の矯正もしている訳ですから。

あと、「聴く力」ですね。「話し上手は聞き上手」とも言いますし。 それと、その相手にとっていい話、ためになる話ができるよう(副院長先生のように!) これからもいろいろ勉強していきたいと思います。(うわ〜目標高いなぁ・・・) 
すぐには無理でも、少しづつでも、副院長先生のようになれれば・・・です。

それから、ガンを克服されたお二人の話、読んだ時も「こんな事あるんだ」と 思いましたが講座であらためてお話を聴いて「すごい!」と思いました。

副院長先生が “生きる希望を持ち、前向きな気持ちに”した事もすごいと・・・いえいえ“さすが”でございますと思いますが、人間って心の状態でそんなに変われるんだと それがすごいと思います。 
前向きな気持ち、笑いの中にはリンパ球を作る力があるんですね。

(講座の中で、上司をほめる時の敬語は“すごい”ではなく“さすが”が正解という話をしました・・・)
聖書ってちゃんと言い当てているんですね。

「喜びに満ちた心は治療薬として良く効き、打ちひしがれた霊は骨を枯らす」 
私、骨髄で作られているリンパ球が免疫力となるって、ちゃんと知ったのは今回のお話でだと思います。

「病は気から」って言葉は知っていても医学的根拠って今まで知らなかったです。